PCMR0021 Grenfelle ‘Big Plaid’ / Ana Gabriela ‘Capa de Revista’

Grenfelle
Ana Gabriela
Japanese / English
NEW
11.25 アナ・ガブリエラ「Capa de Revista」のアートワークを公開!
11.23 レーベル公式直販サイトでも予約受付スタート!限定特典付!詳細はコチラ 09.23 レコードの日オフィシャルサイトに参加アイテムが掲載!詳細はコチラ 09.23 グレンフェル、2ndシングル「Big Plaid」をリリース。カップリングはSpotifyで1.5億再生超えのアナ・ガブリエラが昨年発表した「Capa de Revista」を世界初レコード化!前作に続いて人気コンピ『Free Soul』シリーズなどを手がける橋本徹(SUBURBIA)がセレクト!
WORK
Title : Big Plaid / Capa de Revista(ビッグ・プラッド/カパ・ジ・ヘヴィスタ)
Artists : Grenfelle / Ana Gabriela(グレンフェル/アナ・ガブリエラ)
Label : miobell records(ミオベル・レコード)
Product No. : PCMR0021
Spec. : 7inch Analog Split Single / 45rpm / Stereo
Release date : 3rd Dec 2022
Price : 1,800yen+tax(1,980yen(include tax) in Japan
Jan : 4543807370175
Remark : For RECORD DAY 2022 in Japan

Track List
Side-A : Big Plaid
Side-1 : Capa de Revista (Remaster 2022) 

Big Plaid Guest Musician
Toshiya Mitsuhashi (T.Sax) from wack wack rhythm band 
Tomoko Kunimi (Tp) from wack wack rhythm band 
Toru Hashimoto(SUBURBIA)
編集者/選曲家/DJ/プロデューサー。サバービア・ファクトリー主宰。
渋谷の「カフェ・アプレミディ」「アプレミディ・セレソン」店主。『Free Soul』『Mellow Beats』『Cafe Apres-midi』『Jazz Supreme』『音楽のある風景』シリーズなど、選曲を手がけたコンピCDは350枚を越え世界一。
USENでは音楽放送チャンネル「usen for Cafe Apres-midi」「usen for Free Soul」を監修・制作、1990年代から日本の都市型音楽シーンに多大なる影響力を持つ。現在はメロウ・チルアウトをテーマにした『Good Mellows』シリーズが国内・海外で大好評を博している。

http://apres-midi.biz
http://music.usen.com/channel/d03/ 
Grenfelle
グレンフェル メンバー 美音子 Vo/Cho (Swinging Popsicle) 水谷ケイゴ Gt/Prog/Voice (Honeydew) 山口真志 Key/Prog (airbus) 島田正史 Bass/Cho (NORTHERN BRIGHT) 個々に様々な音楽活動をし続けてきた4人が集まり、2020年より自宅スタジオでのセッションを開始。 メンバーが影響を受けて来たインディーポップやインディーロック、アシッドジャズやR&B、ノーザンソウル、ネオソウルなどのバックグラウンドをオルタナティブに昇華。自分達の"今"を感じるグルーヴ&オリジナリティを求め、楽曲制作にこだわった新たなるヴィンテージソウル・ポップミュージック!! 2021年7月、レコード・ストア・デイにて1stシングル「KEEP IT GOIN'」をリリース。無名のバンドながらアメリカ、イギリス、ドイツなど世界7カ国のレコードショップで取り扱われ話題となる。そして待望の2ndシングル「Big Plaid」を2022年12月のレコードの日にリリースが決定。1stシングル、2ndシングルともにカップリングは、メンバーとも交流のある『Free Soul』『Cafe Apres-midi』シリーズで人気の橋本徹 (SUBURBIA)が各楽曲のデモを聴いた上でセレクト。
Ana Gabriela
ブラジル出身のシンガーソングライター。Spotifyだけで1.5億回以上聴かれている、今ブラジルで勢いのあるアーティストの一人。2015年にYouTubeチャンネルを開設、彼女が好きなカバー曲を投稿しはじめたところインターネット上で話題になる。2017年にはブラジルのケーブルチャンネル「マルチショー」が開催している、歴史ある音楽アワードのひとつ、マルチショーブラジル音楽賞の「ベスト・ウェブ・カバー」部門にマルコス&ベルッティの「Eu era」のカバーでノミネートされて一躍注目を浴びた。 同年よりソロ活動を本格化。ブラジルのレーベル「DECK」より4曲入りEP『Do Quarto Pro Mundo』をリリース。2019年にリリースした「Mais de Nós」が、ストリーミングで1,200万回再生を記録、プロムジカ・ブラジルの「ゴールデン・シングル」に認定されるなどして活動を広げ、2020年には1stアルバム『Ana』をリリース。このアルバムは、ラテン・グラミー賞のポルトガル語部門最優秀コンテンポラリーポップアルバムを受賞しているブラジルのポップデュオ、アナビトリアのメンバーであるアナ・カイタノの未発表曲「Teu Nome Imita o Mar」を収録したほか、フラン・ジルが「Vem Cá」に、トリオ・メリムが「Não te largo, não te troco」に参加したことでも話題になった。 2021年には「Capa de Revista」「Não Me Chama de Sua」、2022年に「Degradê」とシングルを次々とリリースしており、コロナ禍でも精力的に活動を続けている。今回ミオベル・レコードよりスプリット・シングルでリリースする「Capa de Revista」は彼女にとって初めての日本でのリリース作品であり、キャリア初のレコード作品でもある。